Warning: Use of undefined constant TABBER_TABS_DIR - assumed 'TABBER_TABS_DIR' (this will throw an Error in a future version of PHP) in /home/kaoruk/www/ole/wp-content/plugins/tabber-tabs-widget/tabber-tabs.php on line 31
自分が旅行の時に役立った知識や事を備忘録的にまとめた ~荷物・アイテム編~ - The Ole Street JournalThe Ole Street Journal

The Ole Street Journal

not so breaking news and whatnot.

自分が旅行の時に役立った知識や事を備忘録的にまとめた ~荷物・アイテム編~

calendar

スポンサーリンク

ホステルに泊まる時に持っていくおすすめグッズ

いきなり旅行系の記事ですかい?

こんなハイパーレッドオーシャンのカテゴリーの記事を書くなんて思っても見ませんでした、どうもボクです。

小さい時はそうでもないですが、ボクは結構海外旅行が多い人間だと思っています。(あくまで平均より微々たる数値だと思うけどね!)

世界一周とかしている猛者からしたら、全然クソみたいなレベルではありますが、それなりに旅行に行っているので、自分が良く使う知識や、アイテムに関する記事でも書こうかなと思いました。

思い出した順で書いていますので、トピック数が増えたり減ったりします。

これでホステルも快適に過ごせるぜ!

スポンサーリンク

持ち物編

ボクが旅行に行く時は、長期でも出来るだけ少ない荷物で行くように心がけてます。

ラゲッジは航空機の客室に入れられるようなサイズ一個、それと容量の大きいバックパック一個です。

それでも、登山用とかのバックパックではないのでそんなに大容量ではありません。

とにかく、まぁそんな少ないアイテムながら何を持っていけば便利かご紹介。

バッグハンガー

旅行じゃなくても持っていくこの最強アイテムであるバッグハンガーのクリッパ。

海外って地面がくっそ汚いところが多いんですよね。どんな場所に行くにしてもあまり自分のバッグを地面に直接置いておきたくないものです。

そこで重宝するのがコイツです。なんと約15kgまでの耐荷重があります、ぶっちゃけヤバイです。

使い方はリンク先で確認してほしいのですが、基本的にどこか堅牢な場所にクリップの先端をひっかけて、反対側の先端にバッグを吊るすようにして使います。

100均でも売っているのですが、やっぱりバッグは落としたくないので耐荷重が15kgもあるこのクリッパを使います。しかもこのクリッパは形状がユニークなので通常のバッグハンガーよりも沢山の場所にかけられます(たとえば鉄のポールとか、公園のフェンスとかね。)

使用場面は、狭い部屋とか、公衆トイレとか、あとはホステルのドミトリーだったりどこでもいけます。

ぶっちゃけボクの生活でこれ無しでは不便すぎて生きていけません。

どえらい汚いバスルームで、しかもドアに荷物フックが無くてもこれで大丈夫!

くねくね棒

多分フレキシブルスティックとかアームって名前の万能棒で、100均でも売ってるとは思います、ただし品質はわからないです。

Amazonだと、この商品が近いです。

なんか先端にクリップがついてるようなスマホ用とかもあるけど、ボクはこのスタンダードで何にでも使えそうヤツを持ち歩いてます。

使い方は、スマホスタンドやバスルームでの即席タオル掛けとか、あとはホステルとかによくある二段ベッドでスマホと組み合わせてパーソナルライトスタンドを作ったりします。

くねくねに曲げられてスペースをとらないので、バッグに忍ばせておくと便利かも。

カラビナ

ホステルでよく使う鍵とかをまとめておく時によく使います。

その他にも、バッグハンガー的な使い方もできるし、ベッドのフレームにかけて服とかベルトとか掛けて置く即席のフックとしても使えます。

後で説明する遠隔用のカメラシャッターも一緒に掛けておくと非常に便利。

画像はスクリューを回すとでロックできるもので、ダイソーでも買えます。

品質にこだわるのであれば、同じようなこれで良いと思います。ただし、登山には使えませんのでご注意を。

ウォーターボトル

水って大切です。

大塚製薬によると、“体内の水分が2%失われるとのどの渇きを感じ、運動能力が低下しはじめます。3%失われると、強いのどの渇き、ぼんやり、食欲不振などの症状がおこり、4~5%になると、疲労感や頭痛、めまいなどの脱水症状があらわれます。そして、10%以上になると、死にいたることも …”という事らしいです。

そうなっては旅行どころではないので、この非常に持ち運びやすい折りたためるウォーターボトルを持っていきます。

水って高くないですけど、何回も何回も買うと馬鹿にならないですからね。

空港に限らず、十分に発展している国ではよく水飲み場があるので、見かけたら水を汲んでおくと良いかもしれませんね。

手も洗えるし、喉の渇きも潤せるし、使わない時は小さく出来るし、最高っすね。

ちなみに上の画像のものはダイソーで買いました、プラスチック臭いですが、ボクはあまり気になりません。

Amazonで調べて見たら、上記の画像(アイテムへリンクの様にスタイリッシュでもっとコンパクトな物があるので、日程と予算の都合がつくならこっちの方が良いですね。ボクも欲しい…

フッククリップ

これも何かを、どこかに掛ける為に使うアイテム。

小さくて軽いので持ち運びに便利。

使う所はホステルのベッドに掛けたり、バスルームでタオル掛けに使ったり、スペースのない場所で服とかを掛けておく。

あとは、ジップロックとこのフッククリップ組み合わせて使って、シャンプーとかリンス置き場のないバスルームでそういったモノを吊るしておく事も可能ですね。

クリッパ程重いモノは持てないけど、小さいアイテムだからいくつも持ち運ぶことが可能で、たくさんあればあるだけ助かると思います。

ジップロック

これもクッソ定番アイテム。

使用用途は、小銭入れ、レシート入れ、スナック入れ、濡れたモノいれ、バスグッズいれとか色々。もう何でも使えるからね!

ジップロックはもっときゃ何でもOKだけど、サイズが小さすぎると意味がない可能性もあります。

モバイルバッテリー

まぁ、外出時にモバイルチャージャーを持っていかない人は、もはや珍しい存在だと思うけど一応書いておきます。

普通のバッテリーでも良いけど、なにか特別なフューチャーがあればもっと良いですよね。

例えば、このAnkerのモバイルバッテリーとか世界最小最容量みたいな感じで良いですね。

ボクはスマホ関係は常に電池が切れないように心がけているので、出来るだけ複数回チャージできる容量を持ち歩きます。

ロック

ホステルとかに多いのですが、部屋にロッカーが置いてある場合の多くは鍵は自前で用意して下さいというところです。

ボクは常に、ダイヤルロック式の南京錠と、ワイヤーの短いロックを持ち歩いています。

これも、大した大きさではないので旅行に行く時にはカバンに一緒に入れといてもいいかもしれませんね。

トランクに掛ける鍵はTSA用で、こういうロッカーに掛ける鍵は100均で売ってる単純なやつで十分です。

こういうロッカーだと、細いワイヤーロックの場合開いちゃう可能性があります。養生テープで太くしてるけど、あまり意味が…w

延長コード+マルチタップ

ホステルの部屋について、まず荷物を降ろしたらチェックするのが電源の位置ですよね!(ボクの場合は)。

自分のベッドから離れてると、スマホを充電しながら使えないので超不便になるので、こいつも欠かせません。

持ち歩くアイテムにもよるのですが、このUSBも一緒にチャージできるやつがおすすめです。

ミニキーボード

これは深夜のバスとか、飛行機の中とかあとはベッドの上で使うキーボードですね。

狭い場所とか、PCをを出したくない場所で長文を打つ時に使います。

Bluetoothでスマホとペアリングできるし、充電式なのでかなり重宝してます。

セミナーとか行く時とかも、スマホとこのキーボードでメモは十分にとれますしね。

普通にスマホをいじってるとちょっと失礼に見えちゃうので、こういうキーボードを使ってるっていう意味もあるかもしれません。

格安旅行向けアイテム

という事でこの記事を書いてて気づいたのですが、普通のホテルに泊まるならそんなに必要ないアイテムだったかもしれないですね。

ボクは寝る場所とシャワーがあればOKって感じで割り切って、結構ホステルに泊まる事が多いのでこういうアイテムをよく持っていくのだと思います。

リッチにホテルに泊まれる人達は…もしかしたら上で紹介したアイテムは必要無いかもしれないですね。

上記アイテムは、気づき次第追加・削除をするのでまた見に来て下さい。

ちなみに、ホステルをよく予約する時に使うサイトは、Booking.comです。

なんだかんだ色々と比較して予約するのですが(トリバゴお姉さんとか好きだし)、やっぱり1番安い宿泊先とか、レビューとかしっかりかかれてるし、写真も多いのでボクはBooking.comが多いですね。

もし、どこかに宿泊される予定があれば、以下のリンクから申し込むと宿泊費用が安くなるクーポンが付与されますので、是非ご参考までにどうぞ。

Booking.com公式ページへ

では。

この記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す