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Tech Expertの選考ってまだある?

先日、この記事を公開してから、Tech Expertの選考の話を詳しく知りたいという方からTwitterのDMがよく届きます。

なので今回はそんなtech expertの選考の話をします。

あくまで、ボク個人の体験談なので、全部が全部そうだと言う事はありません。

誤解はしないで下さい。

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選考は大事?

職業としてエンジニアを選ぶ上で、 センスは大事だとよくネット上で議論されてますね。

そういう事が関係しているかどうかは置いといて、Tech Expertでもいくつか選考があります。

プロセスとしてはWeb上での数学的なクイズ面談です。

数学のクイズは論理的思考能力を試すクイズが数問ありました。

例えば、「A〜Eさんで徒競走を行いました。AさんはBさんより足が速く、BさんはCさんよりも…では、Eさんはこの徒競走で何位でしたでしょう?」みたいなヤツですね。

他には、フィボナッチ数列的なやつもありました。

しかもその選考のクイズには制限時間とかがあるのですが、裏技で時間を無制限に増やして、一日かけてやった覚えがあります。

ボクとしては無茶クソ難しくて、これあかんヤツや…」って感じで解いてました。

たしか正答率は50%も無かったと思います。クソヤバイwww

でもまぁなんとか選考は通りました。

選考通知の結果がメールで来た時は「いや、通るんかーい!」ってアパートの廊下に響き渡るほどの声で叫びました。

こっからはクソみたいな邪推性格の悪いボクが導き出した答えなんで、無視して下さい。

あれですよね?やっぱ人材系の会社なんで、商品(人材)の在庫は多いに越したこと無いっすよね。うん。

しかも授業料のキャッシュバックキャンペーンがあるとはいえ、返金規定は結構厳しかったし、センスがない人とか、よっぽど勉強についていけない人がはいったところでTech Expert側がマイナスになる事ってないから、よっぽど見込みがない人以外は選考に落とすはず無いよね…

いやぁ、厳しい選考を合格できて良かった。

きっと私もまた特別な存在なのだろうから、ヴェルタースオリジナルくれ。

教育は誰の為?

この記事を読んでいるあなたは、おそらく今の環境を変えたくてこの記事までたどり着いたんだと思います。

その方法の1つが「Webエンジニア」への転職なんですよね?

わかります、ボクもそうでした。

教育を受けるという事はコストがかかります、それもわかります。

だけど、もう一度考えて下さい。

あなたは、誰の為にそのスクールで学ぶのですか?

自分の為ですか?

それともそのスクール運営会社の為ですか?

あなたがお金を払って必死こいてスキルを学んでくれるから、そのスクールはあなたを商品として売る事が出来る上に、授業料もとれます。

これ、すごくないですか?

まぁ別にボクは、これを読んでいるあなたがどういう選択をしても良いと思いますが、授業料にお金を払わなくて良い所や、エンジニア未経験転職できるところがあるという事を忘れないで下さい。

社内SE転職ナビは、常駐がないエンジニア案件を扱っている人材系のサービスで、未経験OKの人材も募集してます。

さらに、以前も紹介したネットビジョンアカデミーは、無料で学習しながら(しかも資格を取るサポートも有りで!)インフラ系のエンジニアになる事だって可能です。

ProEngineerだったら案件数(転職先でメインに使う言語)の多いPHPとかJava無料で学べます。

ね?

流行ってて渋谷という立地以外で考えられるなら、選択肢っていっぱいあるでしょ?

今日はそんな感じで締めます。

*引き続きTwitterのDMでは、ご相談を引き受けてますので気軽にDMして下さい!

では!

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