The Ole Street Journal

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カリフォルニアが大麻の合法化?何がどこまで出来るのかまとめてみた上で、大麻を吸い行きます。

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どうも、寒さに打ちひしがれる中、今日もキーボードを叩いているボクです。ちなみにターミナルのテーマカラーは黒背景に、緑文字というマトリックス仕様です。

最近2chをうろつけばやたらと大麻、マリファナ関係のスレを目の当たりにします。

なんでも2018年の1月1日から、嗜好品としての大麻が合法になったからとかなんとか。

え?

あのダメゼッタイが?って思われた方も多いと思います。

ボクも「ほぉ〜」と声に出すくらいびっくりしたのですが、気になったら調べたがる傾向のあるボクなので、ちょっと大麻について調べました。

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嗜好用と医療用

そもそもカリフォルニアでは医療用の大麻が解禁してあったみたいです。

まぁそりゃそうですよね、普通に考えて嗜好用の大麻から解禁とかないですよね。

ちなみに医療用と嗜好用の違いはプレゼントと、誕生日プレゼントレベルの違いらしいでっせ。

実は医療用も嗜好用も大麻という大きな分類では同じなのです。そこにある違いというのは、クリスマスプレゼントと普通のプレゼントの様な違いなのです。TheHighClass

色々な人のブログや、著名人(大学の教授)とかがいうには、大麻を医療行為に使用しているだけらしいです。

なので、明確に医療用の大麻というものがあるわけではないんですって。

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カリフォルニアと嗜好用大麻ルール

嗜好用の大麻が合法化されてからといって、カリフォルニアは無法地帯なわけではないんだそうですよ。

以下、ルールを抜粋してきました。

  • 21歳以上なら、嗜好用の大麻が買える(日本人はパスポートとかちゃんとした身分証が必要です!)
  • 28グラムまでなら大麻の所持が可能
  • 6鉢までは、栽培も出来る
  • 公共の場所ではだめ
  • 運転は禁止!

との事らしいです。

つまり21歳で、パスポートを持ってるボクはカリフォルニアで大麻が吸えるという事です。やったぜ!

しかも、合法的によ?すごいね!

とはいえ不安

まぁ、吸えるものが大麻という事でちょっと不安よね…

やっぱり、薬物教育でなんやかんや習ったわけだし。。。

でもさー、実際コロラド州とかカリフォルニア州とか、他にも色々と解禁している州もあるわけで、そこまで重大な問題を引き起こしてるわけでもないみたいでしょ?

というか、このブログエントリーを書く上で調べてみたら、色々な病気の症状にも使えるわけだし…実は大麻って、そんなに悪い物じゃないのでは?

まぁ、僕自身まだわからない事だらけなので、大麻でも吸いに行こうかなと思います。

一応調べてみたら個人でも吸いにいけるみたいですが、その道のプロがいるみたいなのでその人に頼む事にしました。

大麻を吸うとなったら、初心者にはバッドトリップとか色々あるみたいなんで、そこはやっぱりプロと一緒に居たほうが安心なわけっすね。ふむふむ。

そこで申し込もうと思っているツアーはこの大麻の勉強ツアー in LAです。

ツアーの内容としては、こんな感じらしいです。一応画像の使用許可はもらってます。

ちなみにボクには友達がいないので、割高だけどパーソナルツアーにします。まぁそれでも安全を買うと思えば安いもんですやんな?

今回はプロに同行してもらおうと思った理由は、やっぱり安心を買うという面が多いですね。

一応英語は喋れる(昔イギリスで働いてたんすよw)んですが、まぁまぁここは安全面と、プライバシーを金で買うといったところでしょうか。

なんやかんや楽しみです。

カリフォルニアで合法化された大麻を吸うのか〜、人として大きくなったもんだ。

では。

 

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