The Ole Street Journal

not so breaking news and whatnot.

英語 と 就活 について思う事

calendar

reload

英語 と 就活 について思う事

スポンサーリンク

英語 と 就活 ってもしかして深く関係あるんじゃない?

どうも、英語に費やしたお金を計算すると、いてもたってもいられないくらいに金を稼ぐという事に焦るボクです。

今回はタイトルの通りです。

いや、なんとなくの妄想だけど実際に 英語 と 就活 って密接に関係あるんじゃない?

僕はデータとかそういうの見てると眠くなるので、そういうのが見たい人はさなんかマイナビとかそういのが出してるデータ見ればいいと思うよ。

適当で個人的な意見が欲しい人は、このまま読み進めてください。

今回この話をした経緯というのが、ふとした思いつきなわけですよ。

ボクって、就活あんましてねーなと。

かと言ってすぐに諦めて、地獄の●将とか、地獄のワ●ミとかで仕事してるわけでもないし。

そんで、一応ブラックじゃないとこで仕事はしているのですが、これってやっぱ自分の18歳以降の努力なのかなと思ったわけですね。

18歳以降にした事って基本的に英語の勉強だけなんですよね。

ただそこまで上手くないし、帰国子女に勝てんの?ってきかれたら声を大にしてNO!て言っちゃうくらいのスキルなわけなんですよ。

いや、でもね。

思ったんですよ、英語喋れたらどこへでも行けるわけなんですよね。

世界中どこへでも、英語圏じゃなくても気合で行っちゃいますよ。

スポンサーリンク

なんで英語が関係あるの?

正直分からない。

けど、自分の就活を思い出した時に、海外の大学にいる人が優遇されるボストンキャリアフォーラム(BCF)ってのがあったわけですよね。

それって最強の就活イベントだという噂なんですよ(海外の大学に行ってる人達の中ではね)。

2、3日で開催されるんだけど、ボクの最初の内定ってそのイベントで獲ったわけですよね。

会社名はあれですが、ネット広告が主力事業で、東証マザーズに上場してるとこ。

普通そういうとこってさ、エントリーシートとか、説明会とか、面接も数回やって内定くれるやん?

ただ、BCFだとその2日間位で最終面接とかやる企業が多いわけですよね。

ほんで、ボクはその会社から内定をもらったわけですよ。

最終的に、ボクはその会社には行かなかったけど、皆よく言うけど、早いうちに内定もらえるってすごく気持ち的に楽だよね。

いま勤めてる会社も、その会社BCFの東京版(東京キャリアフォーラム、かな?)で見つけた企業だったし。

つまり、何がいいたいって、たかが英語だけどさ、チャンスが広がりますよって話。


まだ間に合う就活【就活ドラフト】
まだ登録に迷っている学生さんへ【キミスカ】
MeetsCompany


ただそれだけ。

今回はそんな実のない話でした。

英語の勉強方法とかはよくわからんけど、友達作って話すのが一番でしょ、と思います。

まぁ、語学だからね。

話さないと上達しないよね。

じゃ、話すための勉強は?って思うでしょう。

ひたすらに日常会話のフレーズ覚えたよ。

それで何とかなりました。

これから勉強したい人は、そういうのでいいと思う。

画像: ぱくたそ

 

この記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す